24日 3月 2022
新規求人情報を多数掲載いたしました。職種別(コールセンター・事務計・営業系・作業系等)に分類し、求人情報を探しやすくいたしました。


10日 1月 2022
本年より賀状の送付は廃止、メールでお送りさせていただきます

26日 10月 2021
長かったコロナ災禍、ようやく感染者数が急減し(10/25...

30日 3月 2021
LINEビデオを使ったWeb面接により交通費の削減、Web給与明細に切り替えたことで郵送費の削減が顕著になってきました。さらにはZOOMを使った打合せ、ONLINEセミナーへの参加などにより交通費が不要になってきました

11日 4月 2020
仕事に関する小さな個人的なニュースです。使ったことがなければまったく共感できないことなのでスルーしてください。社会保険や雇用保険の取得や喪失の手続きを2016年からeGovという厚労省が作ったプラットホームを使ってきました。あまりの使い勝手の悪さに何度もキレそうになりある時頭に来てネットで調べたらなんと利用率10%以下。使いにくいとの声が多数。あーやっぱりそうなんやと一人で頷く。こういう利用実態に国が気付いたんだろうか。2020年4月から経産省が主導で新しいプラットホームgBizIDが利用できるようになりました。eGovにうんざりしていたので会社の印鑑証明書を送り、gBizIDのIDとパスワードの認証を取得し、早速事案を申請しようとしたがシステムエラーが生じ申請できず、問い合わせると復旧に努めるとか。数日間ロスしたが幸いシステムが復旧。この2つのプラットホームは処理できる手続きの範囲に違いがあり、gBizIDは現状社会保険と雇用保険が中心になっているが、電子証明書の取得が不要です。電子証明書の取得は法務局に行き、面倒くさい手続きが必要で、しかも利用期間に応じて費用がかかります。この電子証明書の取得がネックになりeGovは利用率が悪かったようです。いずれも申請して証明書(公文書)をゲットするのに数日かかり不備があれば1ヶ月もかかります。窓口に行けば即発行してもらえるがオンラインで申請すると時間ロスを招きます。機械の裏で人間がチェックしている。まったくナンセンス。要するに頭悪い役人がお役所感覚でナンセンスなアプリを作るとそれを押し付けられる国民や企業がたいへんな苦労を強いられるということです。
06日 1月 2020
ミルクボーイの駒場くんは11年前、うちの会社で働いてました。探したら履歴書とか誓約書など、それに当時のコンビの写真が出てきました。うちのコーディネーターからM-1グランプリ2019で優勝したとの情報あり。調べるとエントリー者は5000人だとか。これまでは月5万円とか10万円の給与しかなくTV出演も年に数回しかなかったとか。一夜明けてオーダーが殺到。スケジュールは3月までびっしりとか。苦節10年ほんとに諦めずに頑張ったね。心から祝福いたします。(青木)『私には夢があります!』と言って働く人をたくさん見てきました。駒場君はその中の一人でした。彼の人間性は今でもはっきり覚えています。印象に残っているほど、丁寧できちんとしていました。『小さなことからコツコツと』の言葉のように積み重ねの人生がMー1という大舞台で夢をつかんだのですね。おめでとうございます。(永野)


株式会社ビジービープラス.アイプラススタッフィング株式会社

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